どうぞお気軽にお問い合わせください

家づくり相談 来場予約 カタログ請求
家づくり

おしゃれなエクステリアで素敵に|褒められるデザインと費用感

岡山の注文住宅|エクステリア 外構 イチマルホーム こんにちは!広報の中村です🙋‍♀️
前回のブログに続き、今回も家の「外側」に関するお話です。
家の印象を最終的に決めているのはエクステリアなんです。どんなに素敵な家でも、玄関までのアプローチや庭が整っていないと、どこか残念な印象になってしまいますよね…
そこで今回は、エクステリアと外構の違いって何?という疑問から、エクステリアの具体的なアイデア、ざっくりと費用まで解説します。「外構計画は後回し…」と考えている方も、この記事を読めば後悔しないエクステリアづくりの計画を立てられるようになるはずです!ぜひ最後まで読んでみてください😊

目次

【初心者必見】エクステリアと外構の違い、重要性

  エクステリアと外構の違いとは

  家の価値と快適性にはエクステリアも重要

  オープン外構とクローズ外構、セミクローズ外構という選択肢

【褒められる外観に】おしゃれと使いやすさを両立するコツ

  建物との統一感重視のデザインのポイント

  プライバシーと防犯性を高めるフェンス・門まわり計画

  暮らしやすさが変わる!スムーズな動線とバリアフリーの配慮

  夜の表情を豊かにする!安全性も高める照明術

【後悔しない外構計画】知っておくべき費用の考え方

  外構費用の「相場」は建物の〇〇%!初期予算の決め方

  見落としがちな「維持費」!メンテナンスフリーの素材選び

  予算オーバーを防ぐ!賢くコストダウンする3つの方法

まとめ

素敵なふつう

 

【初心者必見】エクステリアと外構の違い、重要性

岡山の注文住宅|エクステリア 外構 イチマルホーム

お家づくりの計画を立てる中で、「エクステリア」や「外構」という言葉を耳にしたことがあるのではないでしょうか。同じ意味かと思われがちですが、実はそうではありません。この違いを理解しないまま計画を進めてしまうと、家全体の統一感や快適性を損なう原因になってしまうかも…
ここでは、まずこの2つの言葉の定義と、家と外を一体と捉える視点が、後悔しない家づくりにいかに重要かを解説します。家の外もトータルでデザインするメリットを知り、理想の住まいづくりにつなげましょう✨

エクステリアと外構の違いとは

エクステリアと外構は混同されがちですが、実はそうではないんです。エクステリアが家の外側の空間を表す言葉であるのに対して、外構は門扉、ウッドデッキ、フェンスなど家の外側にある構造物そのものを表します。外構が集まった空間をエクステリアと言い、インテリア(家の内側の空間)の対義語です。
インテリアがソファやテーブルなどの「モノ(家具など)」を配置して空間全体をデザインするように、外回りも単なる機能性だけでなく、景観や美観、快適性といったデザイン的な要素が重視されています。
単なる構造物の設置ではなく、どうやって家と外を一体化させ、魅力的で快適な外部空間を創り出すかというトータルデザインの視点が不可欠です。

家の価値と快適性にはエクステリアも重要

家の設計と同じようにエクステリア計画を進めることは、単に外観を整えるだけでなくお家の資産価値と毎日の生活の快適性を大きく左右するため非常に重要です。
エクステリアは、建物の配置と住んでからの動線に密接に関わるからです。例えば、駐車スペースやアプローチの位置など、建物が建ってからでは変更が難しく、無理に変更しようとすると高額な追加費用が発生したり、建物との統一感が損なわれたりするリスクがあります。

エクステリア計画を後回しにすると、以下のような失敗につながりかねません。
・動線の失敗:駐車場から玄関までのアプローチが遠回りになったり、雨の日に濡れてしまう動線になったりする。
・予算の失敗:建物に予算を使いすぎてエクステリアに十分な費用が残らず、妥協したデザインになってしまう。
・資産価値の低下:家と外構のデザインがバラバラになり、売却時などにトータルで見た家の印象の評価が下がってしまう可能性も。

建物の内側だけでなく外側も一体としてデザインすることで、お家の価値と快適性を最大限に高めることができます。

オープン外構とクローズ外構、セミクローズ外構という選択肢

外構のスタイルは、大きく分けて「オープン外構」と「クローズ外構」、そしてその中間の「セミクローズ外構」の3種類があり、これらは防犯性、開放感、そして費用感を大きく左右します。
どのスタイルを選ぶかによって、外構の量やフェンスの高さなどが変わり、それが外部からの視線や侵入のしやすさ(防犯面での弱さ)に直結するからです。
それぞれのスタイルの特徴とメリット、向いている方を下の表にまとめます。

スタイル

特徴

主なメリット

向いている方

オープン外構

塀やフェンスなどで囲まず開放的

初期費用を抑えられる、開放的

塀などで圧迫感を感じたくない人

防犯面で「隠れる場所がない」と考える人

クローズ外構

高い塀や門扉で敷地を完全に囲む

プライバシーの保護

風や騒音の軽減

外からの視線を気にせず、家の中や庭でリラックスしたい人

セミクローズ外構

必要な部分だけを塀やフェンスで目隠し

開放感とプライバシー保護のバランス

プライバシーの保護と開放感を両立したい人

費用を抑えたい人(クローズ外構に比べて)

それぞれのスタイルによって、メリットは異なります。立地条件(交通量や隣家との距離)やご家族のライフスタイル(子どもの有無、駐車台数)など、どのような面を最重視するかを考えた上で選ぶことが後悔しないエクステリアづくりの第一歩です。

外構とエクステリアの違い、エクステリアの重要性とスタイルの選び方について解説しました。特にオープン外構とクローズ外構、セミクローズ外構のスタイル選びは、家の印象と毎日の暮らしの快適さを左右する重要な分かれ道です。しっかり悩んで決めましょう!

【褒められる外観に】おしゃれと使いやすさを両立するコツ

岡山の注文住宅|エクステリア 外構 イチマルホーム

エクステリアの基本的な考え方と、外構スタイルが決まったら、次はどのようなデザインにするか、どのように機能性を持たせるかという具体的な計画に入ります。外構を単なる家を囲む構造物で終わらせず、ご近所さんに「素敵!」と褒められる洗練された空間にするためには、デザイン性だけでも、機能性だけでも不十分です。
ここでは、建物との統一感を出すデザインのコツから、プライバシーの保護や防犯性を高める必須の要素まで解説します。理想の暮らしを実現するためのヒントを見つけてみてください💡

建物との統一感重視のデザインのポイント

褒められるエクステリアのデザインで最も重要なポイントは、建物本体と外構に一貫した統一感を持たせることです。家と外構が調和することで、外観全体が洗練された印象に。エクステリアは、建物から独立したものではなく「建物の延長線上の空間」だからです。建物と外構の素材や色がバラバラだと、全体として統一感を感じられないごちゃごちゃした印象を与えてしまいます。
ですが、意識するだけで簡単に統一感を出すことができるポイントが2つあります!
・使う色は3色以内に絞る:家全体の配色(外壁、屋根、サッシ、門まわり)を「ベースカラー」「メインカラー」「アクセントカラー」の3色以内に絞ることです。例えば、外壁(ベース)とフェンスの一部(メイン)の色を揃え、ポストや表札で(アクセント)の黒を効かせるなどです。この配色は【インテリアカラーの決め方|おしゃれに見せる配色テクニック】でもご紹介したテクニックと同じです。基本的におしゃれさを色で出すのはこのルールを覚えておくといいです💁‍♀️各所で使えますよ~!
・素材をリンクさせる:建物で使っている木目調や石材、タイルなどの素材を、門柱、アプローチ、または一部の壁面など、エクステリアの要所要所で繰り返して使うことで、自然な一体感が生まれます。

外構を考える際は、単体でおしゃれなアイテムをたくさん選ぶのではなく、建物が持つデザインテイスト(モダン、和風、ナチュラルなど)を外構でもどう表現するかという視点が成功の鍵となります。

プライバシーと防犯性を高めるフェンス・門まわり計画

エクステリアにおけるフェンスや門まわりの計画は、家族のプライベート空間を守る目隠しと、不審者の侵入を防ぐ防犯対策という、生活の安心感を左右する極めて重要な役割を担っています。🚪
適切な高さと配置でフェンスや門扉を設置することで、外部からの視線と侵入経路を物理的に制限できるからです。ただし、目隠し効果だけを重視して計画すると、かえって「死角」を生み出し、防犯性が低下するリスクもあります。
安心・安全な空間と門まわりを実現するための具体的なポイントは以下の通りです。

・フェンスの高さと種類の使い分け
 目隠し重視の場合
 →リビング前など、完全に視線を遮りたい場所には、大人の目線を超える高さ1.8m程度の完全目隠しタイプを選びます。ただし、圧迫感を避けるため、スリット(隙間)の角度で調整できるルーバータイプがおすすめです。

 防犯重視の場合
 →敷地全体を囲む場合は、完全に中が見えないフェンスは避け、適度に外から見えるメッシュや格子のフェンスを採用し、敷地内に死角を作らないようにします。

 門まわりの防犯
 →門扉は、玄関まで簡単に人が入れないようにするための物理的な障害となります。インターホンは門柱に設置し、敷地内に招き入れる前に来訪者を確認できるようにするのが大切です。

プライバシーを守る・防犯性も高めることは両立可能です。完全な目隠しが必要な場所と、あえて視線を通し防犯性を高める場所を明確に区別し、フェンスの高さや種類を部分的に変えることで、安心で快適なプライベート空間を作り上げることができます。

暮らしやすさが変わる!スムーズな動線とバリアフリーの配慮

エクステリアを考えるときは車や人、荷物の運び込みといった日常の動線を確保した設計にすることで、日々の暮らしの快適さに直結します。さらに、将来を見据えたバリアフリー設計の配慮は、長く安全に住み続けるためには欠かせません。
アプローチや駐車場は、毎日使う空間なので、使い勝手が悪いとストレスにつながってしまいます。特に屋外の階段や段差は、転倒事故のリスクを高めるだけでなく、将来的に車椅子やベビーカー、高齢者にとって大きな障害物となるため、初期段階で解消しておくのがベストです。

快適な動線と安全性を確保する具体的な計画のポイントは以下の通りです。

・駐車場と玄関の動線:駐車スペースから玄関までの距離をできるだけ短くし、荷物を持っていても雨に濡れにくいようにするのが大切です。カーポートなど、屋根を設置するのもひとつの手です。
・段差の解消:玄関アプローチの段差は、可能な限り緩やかなスロープにするか、手すりを設置するなど、バリアフリーを心がけましょう。スロープの勾配は、安全性を考慮し1/12以下、できれば1/15以下が望ましいとされています。
・材質の選択:雨や雪ですべりやすい床材は避け、防滑性の高い素材を選びましょう。また、夜間の安全も確保するために、足元を照らす照明を設置するのがおすすめです。

動線とバリアフリーは日々の使いやすさや将来の安全性に重要です。一度失敗すると修正が簡単ではないため、ポイントを押さえて計画しましょう。

夜の表情を豊かにする!安全性も高める照明術

エクステリアにおける照明計画(ライティング)は、単に夜間の明るさを確保するだけでなく、家の外観を素敵に見せると同時に防犯性と安全性を大幅に高める、仕上げとも言えます。
日中の太陽光とは異なり、照明は光と影のコントラストを利用することで、建物の素材感や植栽の立体感を際立たせる演出効果を発揮できます。さらに、暗がりをなくすことで、不審者の隠れる場所をなくし、足元を照らすことで転倒事故を防ぐ機能的な役割も担います。

効果的な照明計画を実現するための具体的なテクニックは、以下の3つの役割に分けて考えてみてください。

・演出: 庭のシンボルツリーを下から照らし上げるアップライトや、壁に光のグラデーションを作る間接照明を使って幻想的な雰囲気を演出します。
・安全: 玄関やアプローチの段差部分には、足元を優しく照らすフットライトや埋め込み型の照明を連続して配置し、安全な歩行をサポートします。
・防犯: 駐車場や敷地の裏側など、死角になりやすい場所には、人の動きを感知して自動で点灯するセンサーライトを設置し、不審者の侵入を抑えられるようにしましょう。

夜のライティングは、エクステリアデザインの完成度を決定づけます。照明器具そのもののデザインだけでなく、どこに影を作り、どこに光を当てるかという考えを取り入れることで、夜間も「素敵!」と褒められ、防犯面も強化できる、美しく安全な外部空間を実現できます。

【後悔しない外構計画】知っておくべき費用の考え方

岡山の注文住宅|エクステリア 外構 イチマルホーム

理想のエクステリアを実現するためには、デザインや機能性にこだわるのと同じくらい、費用に関する知識が不可欠です。
特に、外構計画で失敗しがちなのは、建物予算の残りで外構を考えてしまい、結果的にデザインを妥協したり、必要な機能(カーポートや目隠しなど)を諦めてしまうケースです。
ここでは、初期費用の相場から見落としがちな10年後、20年後の「維持費」まで、エクステリアのトータルコストを解説します。賢くコストを管理し、長期にわたって安心と満足が続く外部空間を実現するためのヒントをお伝えします。

外構費用の「相場」は建物の〇〇%!初期予算の決め方

新築の外構工事にかける費用の相場は、一般的に建物の建築費用の5%〜10%が目安とされています。ただし、この割合はあくまで目安であり、実際には敷地面積や外構のタイプ(オープン/クローズ)によって大きく変動することを前提に、初期予算を決めることが重要です。
外構工事の費用は、建物自体のグレードというよりも、施工面積と、設置する構造物の量に左右されるためです。特に、コンクリート舗装や塀、カーポートなど、面積が大きいものや高価な設備を多く設置すると、すぐに予算オーバーとなる可能性があります。⚠️

一般的な新築住宅における具体的な費用の目安と、外構タイプによる予算の違いは以下の通りです。多くの新築外構では、150万円〜250万円程度の予算が組まれることが多いです。

・タイプ別コスト差
 オープン外構
 →塀や門扉が少ないため、費用を抑えやすく工期も短い傾向にあります。

 クローズ外構(セミクローズ含む)
 →塀や門扉が多く、素材やデザインに凝ると、費用はオープン外構の1.5倍〜2倍以上になることも珍しくありません。

外構費用で後悔しないためには、「建物の5〜10%」という目安を参考にしつつ、門まわり、駐車場、アプローチなど必須の項目をリストアップし、総額予算を確保しておくことが賢明です。この早期の予算確保が、満足度の高いエクステリアづくりにつながります。

見落としがちな「維持費」!メンテナンスフリーの素材選び

エクステリアのトータルコストを考える上で、初期費用だけでなく、10年後、20年後に発生する維持費をいかに抑えるかは非常に重要です。初期費用を少し上げてでもメンテナンスフリーの素材を選ぶことが、長期的な安心につながります。
エクステリアの設備は常に雨風や紫外線にさらされるため、建物本体よりも劣化が早く、定期的な補修や交換、手入れ(草むしりなど)が必要になるからです。特に天然素材(天然芝など)は美観を保つために手間がかかり、その時間や費用をコストとして換算すると、想像以上に高くなる傾向があります。
メンテナンス費用と手間を抑えるための具体的な選択肢は以下の通りです。
・ウッドデッキ:天然木は定期的な塗り直しが必要ですが、人工木を選べば腐食やシロアリ被害の心配がなく、手入れは水洗いで済むため、メンテナンスの手間と費用を大幅に削減できます。
・庭の緑地:天然芝は水やりや芝刈り、雑草対策が必須ですが、人工芝やコンクリート、砂利敷きを選択すれば、手入れの手間を減らすことができます。
・門まわり・フェンス:木製の代わりにアルミ製や樹脂製のフェンス、塗り壁の代わりにタイルや石材を貼った門柱を選ぶことで、塗り替えやひび割れの修繕費用を抑えることができます。

初期費用はかかりますが、メンテナンスに手間やお金をかけたくない場合は、人工木やアルミなど耐久性の高い素材を採用することがおすすめです。計画の段階で、ここは手入れが不要な素材にすると決めておくことが、ランニングコストを抑えるのに有効です。

予算オーバーを防ぐ!賢くコストダウンする3つの方法

外構工事の予算を賢くコントロールし、満足度を維持したままコストを削減するためには、優先順位付けと工夫できる部分の切り分けが非常に重要です。初期段階でいくつかの具体的な減額の技を知っておくことで、予算オーバーを回避できます。
外構工事は、建物と異なり削る部分の自由度が高く、また資材や工法によって価格差が大きいためです。必要な機能はプロに任せ、コストを抑えても品質に影響が少ない部分を切り分けることで、費用対効果を最大化できます。


予算オーバーを防ぐための、効果的な3つの方法を紹介します。
・コンクリートを必要な箇所に絞る:駐車場は全面コンクリートではなく、タイヤが乗る部分のみをコンクリートにし、残りは安価な砂利敷き(防草シート併用)にすることで大幅なコストダウンになります。
・機能を統合したシンプルな製品を選ぶ:門まわりは塀を造作せず、ポスト・表札・インターホンが一体になった機能的な門柱を選ぶことで資材費と施工費が節約できます。
・相見積もりで価格競争を促す:複数(3社程度)の業者から同じ条件で相見積もりを取り、価格を比較検討しましょう。提示されたプランを比較することで、適正価格と業者の得意分野を見極められます。その際はアフターフォローについても考慮しましょう。

外構は、すべてを完璧にするのではなく、毎日使う駐車場やアプローチを優先するといったメリハリが大切です。賢い素材の選択やプロへの相談を早い段階で行うことで、予算内で理想のエクステリアを実現しましょう。
エクステリアづくりを満足のいくものにするのであれば、外構工事の初期費用だけでなくランニングコストについても考えることが大切です。選ぶ外構によって初期費用を抑えることも、ランニングコストを抑えることもできます。エクステリアづくりでは、譲れない部分の優先順位を決め、削れるところは思い切って削ることも大切です✂

まとめ

エクステリアと外構の違いからデザインと機能性両立のコツ、長期的なコスト管理までご紹介しました。最終的に、この家にしてよかったと思えるエクステリアを実現するためには、家づくり計画の早い段階から考え、実行することが重要です。もちろん、家族だけで考えるのには限度があるかと思うので、早い段階から専門家にアドバイスをもらうことも大切です!ぜひ、理想のエクステリアを実現してください☺️

素敵なふつう

今回使用した画像は、イチマルホームが実際に担当させていただいた住宅です。
どんなエクステリアが家に合っているかわからない、どんなものを選べばいいかわからないなど、どんなお悩みもぜひご相談ください😊
イチマルホームは岡山県内全域での施工実績があります。些細なことでも、気になる点がございましたら、お近くの店舗(赤磐店・岡山店・総社店・倉敷店がございます)にお電話やメール、SNSでのご連絡等で、お気軽にご相談ください!いっしょに考える総合的なお手伝いをさせていただきます。


2025.11.27

 

✍️関連ブログのご紹介

色のお話→インテリアカラーの決め方|おしゃれに見せる配色テクニック

バリアフリーのお話→自宅の駐車場をバリアフリーに設計するには?

外構(植栽)のお話→植栽で季節を感じる住まいづくり

前へ ALL 次へ
前へ ALL 次へ
イチマルのこと 「素敵なふつう」へのこだわり お家のご紹介 暮らしのお便り お知らせ・イベント